すべて労働者は時間給にしたほうが、問題の焦点が明確化する

賃金体系なんてもっとシンプルにすればいい。
すべて労働者は時給。
夏季休暇、冬季休暇、は労基法の有給とは別に賃金を支払う。
賞与あり。
当然、慶弔休暇も賃金は支払われる。
すべて労働者の賃金が時給であることのメリットははかり知れない。
まず、労使交渉が簡単だ。
時間給2000円にあげろ~。
わかりやすいではないか。
法定外労働時間も時間給なら明白すぎる。
単純に×1.25すればいい。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 社会思想へ
にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中