現在、天皇制に反対する必然性がもう失われているのに、いまだ「天皇制弾劾」だとか叫ぶ馬鹿左翼

現在、天皇制に反対する必然性はもう失われているのに、いまだ、天皇制を弾劾するなどとほざいている「急進的左翼」のその主張の根拠がみえない。
それは、右派がアキヒトが護憲でありアキヒトに反発していることの対になっている。
急進的左翼も右派も「現在の天皇制」が「大日本帝国~戦後ヒロヒト」の「天皇制」でないその現実を無視して、急進的左翼はいたずらに反対し、右派はアキヒトに反発している。
そして、急進的左翼のお望みのように「天皇制」が廃止されたとしても「自民党」が存在する限り、「天皇制」の廃止など無理である。というか「天皇」はいないが安倍晋三のような「サラリーマン型独裁者」が君臨するだけだ。

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