こてこて右翼のおばはん・稲田朋美。それはまさに「悪趣味」の領域である

稲田朋美の過剰なこてこて右翼も、女性が男性原理の右翼社会自民党でサバイバルするためのこてこて装飾過剰なバロック右翼と私は見ています。
稲田の危険性というかその稲田の過剰なこてこて感が僕には、奇妙なオブジェ(っていうか人間なのに!)にしか見えない。
なんというかジョン・ウォーターズの映画にでてくるようなキャラ。そのファッションセンスも「ジョン・ウォーターズ」だろ、ドライビングシアターの映画のキャラだろ、としかみえない。
っていうか、稲田のその行動、発言、さらにセンス悪いファッションは、それは展覧会に「こてこて右翼のおばはん」と展示して、村上隆のセンス悪い美術作品と同様、評価されるべき「美術作品」としか僕には見えない。
こてこて右翼のおばはん・稲田朋美。それはまさに「悪趣味」の領域である。
こてこて右翼のディバイン。それが稲田朋美だ。
小池百合子も同様にみられるが、小池は、「私は戦略がありますので」と一笑に付して「一緒にしないでくれる」といいそうだ。
主客転倒が稲田に起きていて、単に自民党に合わせていただけの考えが、生まれつき右翼であるかのように自分さえ錯覚してしまったwそう言う存在が稲田。見ていて痛い。そこまでしなくても…って感じ。
野田はそれに対し、距離を置く…
小池百合子は、私の真似しようからといって、まだまだよ、と鼻で笑っている。
日本の観光土産に「こてこて右翼のおばはん・稲田朋美」という人形でも作って売れば、ヒットしそうだ。
自民党のみなさん、「経済成長」のために「ご提案」させていただきますw

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