すでに「障害者はいらない」は施設内で休憩所などでほかの職員も言っていたのではないか

どうも多くの人は転倒して認識していないだろうか。
植松容疑者の「障害者はいらない」は施設内ですでにほかの職員や使用者が言っていたのではないか。だが多くの人は転倒して、石原慎太郎だとかその方向の影響をみる、それは転倒ではないのか。
そもそも規制緩和され、介護産業に、しかも特別な訓練がされず、低賃金労働者として「誰もが適性に関係なく」放り込む、国の労働政策に根っこがあるのだ、植松容疑者以外にもそのような人物が休憩所で「ここ、めっちゃ障害者多いよなあ、障害者はいらない」といっていた可能性があり、もしそうだとすればそれは植松容疑者からみたら「自然」なのだ。

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