植松聖くんの政府への手紙は精神疾患が書かせたものにすら思いいたらない、ブルジョアリベラルの頭の悪さ

植松聖くんの政府への手紙をナチスだとかなんだかんだいっている馬鹿は、それが精神疾患患者による手紙であり、そのナチスがなんたらかんたらほざいていることが精神疾患患者への「差別的偏見助長」を促していることに気づいていない。
所詮、ブルジョアリベラルは、欺瞞である。
フツー、あんな手紙を知ったら、これは「精神が病んでいないか」(つまりは脳がダメージを受けていないか)と考えるのが当然であり、その内容をそのまま鵜呑みにして、ナチスだとか優生思想だとか語りあまつさえ、その「優生思想」の説明までするとは!
なんたるブルジョアリベラルの「偽善的な人権」への「配慮」か。
たまに植松聖くんを精神疾患患者であるのは、政府の陰謀だ、みたいな「トンデモ論」を言う人がいるが、だったら、なぜ、政府がその個人でしかない若者を「精神疾患患者」としてかくまう必要があるのか。
あるわけねえだろう、あほか、しね、ブルジョアリベラル。
その植松聖くんの価値観が、たまたま「安倍政権のヘイトな体質」と似通っているからといって、植松聖を精神疾患として、なぜ、政府が匿うのか。
それは、「陰謀論」や「三流映画」にはまりすぎだ!

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