賢者は負けを認めることができる。野党にそれができるのか

なぜ、私が野党共闘をDISるのかというとその白痴のような「がんばろう」というその無邪気な楽観論に、旧日本軍の体質をみるからである。
野党共闘は夏の参院選で負けたまったく同じ手法で、敵である小池百合子に、またもや、偽装の国民戦線を呼びかけ、無邪気な無邪気な、白痴のような、戦いに明け暮れる。
野党共闘支持者は、負けを認めない「なかったことにするタイプ」という、原発事故をなかったことにする「東電経営陣」と、どうやら、メンタルは似ているらしい。

野党共闘へ、あなたたちは、夏の参院選で安倍晋三に負けた、そのことを認め、なおかつ、恥じなさい。

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