SEALD’sのような頭の固い若者が日本の若者の代表なんてうんざりだ

僕は1日1ドルの生活を観て感じたことに、実は日本の若者は頭が固い若者だと思えてきた。
その代表が「SEALD’S」だ。
特に奥田は頭が硬直化している。
その証明が国会で寝ている議員を糾弾というその頭の固さだ。
それは、国民が感じていたことを代わりにまるで人形のように行っただけだ。
奥田は頭が固い若者だ。
こんな若者は嫌いだ。
だが、1日1ドルの生活に出てくるアメリカの若者はその1日1ドルという生活をグアテマラで行うというその発想からして頭が柔軟だ。
そして、1日1ドルの生活を見て、三宅洋平はまったく貧困地域を旅していないことがバレバレだということも見えた。
いやあ、みなさん、映画からは学ぶことは多いです。

まったく彼らは不誠実だし、正直な若者ではない。それに比べ1日1ドルのアメリカの若者は正直だ。玉に弱音も吐く。その弱音が、いいのだ。

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