「SEALD’s」現象はいかに日本が社会運動まで衰退化した、そのサンプルです

英国人が英国に進出した日本企業で働いたら、日本企業は、従業員をスクールキッズのように扱う、と語るそうだ。
だが、日本は社会運動もそうです。
社会運動さえ、特に湯浅誠がいなくなってから、国民を「スクールキッズ」のように扱うようになりました。
そのいい例が「SEALD’s」です。
「SEALD’s」現象はいかに日本が社会運動まで衰退化した、そのサンプルです。
SEALD’sに喜んだ人は、何もわかっていないか、バカの壁です。
日本は反体制の社会運動まで管理されてしまう、異常な社会です。

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