自称テロリストに殺人の大義名分を与えるドジ野郎が安倍という我が国の首相というバカだ

安倍晋三のイスラム国へ戦う云々かんぬん発言は自称テロリストに格好な口実を与えただけ。こういうところが安倍が喧嘩に弱いという証明だ。
この安倍発言は、それまでなんらイスラム国のイさえ考えていなかった都市不満層の暴力の口実として、安倍発言、使えねえ?だったらイスラム国だな、ということで、さらに無差別殺人が再生産される。それだけの頓馬印が安倍発言だ。
自称テロリストに殺人の大義名分を与えるドジ野郎が安倍という我が国の首相というバカだ。
だいたい、シャルリー・エブド襲撃にしてもフランスのコンサート襲撃にしてもダッカの飲食店襲撃もそこはテロで狙う場所なの?だ。
これらは都市不満層の日常的にたまった衝動的な暴力だ。
これはなにも海外だけではない、日本だって秋葉原つっこみ事件がある。
というか日本の最近の妙な事件が多いけど、それもこの文脈で説明できる。
なぜか、通を気取る人はコンサートを襲撃するのはソフトターゲットというが、それは違う。そんなところをイスラム国が狙う必然性があるだろうか。イスラム国は周辺の民族を略奪するのが関の山ではないか。
イスラム国はせいぜい、東は中国の手前で止まりますよ。彼らが中国人民解放軍と一戦交えるとは考えにくい、負けるだろうしな。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 社会思想へ
にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中