われわれ非正規は小林節を支持し、第三局になる

今後、エスタブリッシュメント左翼・リベラルから国民の怒りの声に対する反感が、噴出することが僕には見えています。
曰く、票が割れるとか、自民に利する、とか。
なにを言っているのか、エスタブリッシュメント左翼・リベラルは。
もともと無党派層に対してなんら積極的な政策も打ち出さない、野党に責任があるのではないか。
票も割れるもない、日本共産党は「全労連」民進党は「連合」だけではないか。ここのどこに無党派層がいるのだ。「労働貴族」ではないか?
何を馬鹿なことを述べているのだ。エスタブリッシュメント左翼・リベラルは。君らは「国民左派」という抽象的な存在でしかない。
われわれ、非正規や低所得労働者は具体的な階級であり、その具体は小林節を支持することで、「体制の変革」を求める。

われわれ非正規は小林節を支持し、第三局になる。

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