やはり、日本企業はあほである、特に管理職は、死んだほうがいい

日本企業がなぜダメなのかというと、雇用を守るという企業内組合が労務管理をするからである。
彼らは、自分の保身だけしか考慮しないまったく会社に寄生するだけの、害虫です。彼らは経営学など知りませんから、行う労務管理は「労組」の「がんばろう」を唱えるだけです。
要は、あほ、です。
特に管理職は、死んだほうがいい。
なぜ、ユニクロが成長できたのか。それは、当然、アジアの労働者を低賃金で酷使し、生産する新・帝国主義的収奪の産物であるが、本社機能には、「ゼンセン」など介入しない、まったく労組不在だからであり、それも問題だが、ゼンセンがあるアパレルよりは、なんぼかましです。というのは、地域限定社員ではあるが、経営の積極性が見える。
ですが、ゼンセンのアパレルは、相も変わらず、主婦パートを使って、おしまい、さらにはその主婦パートに自社製品を自腹購入させて、「従業員」に反感だけ持たれて自滅するだけです。
ユニクロが自腹かどうか知りませんが、買ってもそう高くもないし、普段着も使えるので、意外と、腹をたててはいないのではないか。

ですが、頭の固い自称左派は、ユニクロを攻撃する。それが「極右労組」ゼンセンの思惑であることに気づかない。

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