なんどもいうが、自衛隊は違憲、である

自衛隊は違憲、である、と人民が呼ぶのは、ブラック企業にブラック企業だというのと同じ程度の、礼儀である。
自衛隊を違憲だと強く主張するものが労働者としての自衛官の権利を守るのだ。
そして、自衛隊が違憲だと最高裁が認めた場合、今まで、自衛隊は合憲だとして、国家は人民を自衛官として雇ってきたその法的責任も問えることができる。
さらに国民は、そのような存在に税金を払ったことに憤慨しなければいけない。
そして、自衛官の賃金にどこまでその税金が使われたか、無駄な利権にまわっていないかをチェックもできる。

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なんどもいうが、自衛隊は違憲、である」への1件のフィードバック

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