なぜ、日本の資本家はバブルのころ、日本に比べ相対的に資産価値が低下したアメリカの資産を勝ち誇ったように買ったのでしょうか

なぜ、日本の資本家はバブルのころ、日本に比べ相対的に資産価値が低下したアメリカの資産を勝ち誇ったように買ったのでしょうか。そんな行為は、「喧嘩を知っていれば」黙って行うものです。
もっといいのは、地域の小さな店を買って地域に溶け込み、増やす、という方法です。
周囲が気づかぬうちに知らぬ間にロックフェラーを買っていた、と。そして根を張っていた。
そういうことが喧嘩です。
日本のことわざには柔よく剛を制す、という言葉がありますが、日本の上位層は「制される剛」しかいません。
それでは戦争どころか、喧嘩にも勝てません。
ということは、野党共闘も公言してはいけない。
知らぬ間に、根を張っていた、単なる政策サロンが「脅威」になっていた、という戦略をとるべきです。
格闘技をやらせたら一番の勝者は、ダンサーなのです。
実はね。
つまり、柔よく剛を制す、です。

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