日本人の国民性の特徴に「信念を欠いた頑固」をあげてもいい

日本人の国民性の特徴に「信念を欠いた頑固」をあげてもいい。
安倍の慰安婦、強制がない発言がそのいい例だ。彼らは慰安婦が日本軍と関係ないことの「信念」が薄く、というかそのような「信念」をいったところで相手にされないことを実はわかっているが、なぜか、強制がないということを言うことだけが頑固な固着心理として張り付いた。このことが「信念を欠いた頑固」だ。
実はこれは、安倍だけではない。
アンチレイシズムもそうなのだ。
彼らはとりたてて在日の差別を撤廃するという信念を欠いたまま、アンチレイシズムを行い、周囲があれこれ言いだすので、スタイルだけが頑固になってしまった。
ほかに野党共闘もだ。
だが、
山尾志桜里議員は逆だ。
彼女は、信念がある政治家だ。

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