自称反安倍、自称リベラルが民衆の苦しい生活をみないというグロイ日本社会  #日本死ね

野党共闘も自称リベラルという温和な、実は単に保守的な「反安倍」は、‪#‎保育園落ちた日本死ね‬ という民衆の直截的な怒りを、‪#‎日本死ね‬ は暴言だから ‪#‎私だ‬ といい変えて、その怒りを組織できずに、お上品な、民主主義議論をいかにも「意識高い系」であるかのように語り、結果、自公政権に負けるであろう。
その例が今日、駅前で見た国交労連の演説だ。話を数分聞いていたが、いつもの「戦争反対」だけしか言わず、まったく民衆の生活を見ていない「ああ、意識高い系」じじいの国家公務員の無残な姿しか見られなかった。
国交労連、なにそれ、うざいといわれる日も近いですよ。
なにしろ「国家公務員」ですからね。
自称反安倍、自称リベラルが民衆の苦しい生活をみないというグロイ日本社会。 ‪#‎日本死ね野党も自民党もずべて死ね‬
国交労連の演説をきいていたら、戦争で暮らしが破壊される、と、あほかこいつら、戦争の前にもう暮らしははかいされてるわ!本当に庶民から離れた「運動」に吐き気が出る #日本死ね
ところでのんきに演説している国家公務員は、戦場につれていかれる「自衛隊員」を同じ公務員として ‪#‎自衛隊の命守れ‬ とさえ言わないんですか?
「冷淡な方」ですね。 #日本死ね

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