SEALD’Sなんて自民党ハト派を学生が行っているに過ぎない「反動」

SEALD’Sなんて自民党ハト派を学生が行っているに過ぎない「反動」。SEALD’Sが「左翼」に見えたら、重症の馬鹿です。
奥田は海部俊樹のような存在だ。もしくは宮澤喜一だ。
そして中核派を排除するSEALD’S防衛隊はかみそり後藤田だ。
彼らは言うまでもなく「護憲派」である。
だが、政治家が「護憲派」を名乗るのは、奇妙ではないか?
なぜなら政治家には憲法遵守義務があるからだ。
であるのにいちいち「護憲派」とか「立憲主義の回復」だとかいうこと自体、「立憲主義」が戦後日本ではないがしろにされてきたことを物語っている。
そもそも日本共産党は、戦後直後は、この政党も第9条第2項を否定していたのだ。
日本は与党も野党も「立憲主義」などわかっていない。

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