自分の立場を忘れて、居酒屋のおやじ並みの発言をする奴が多い

自分の立場を忘れて、居酒屋のおやじ並みの発言をする奴が多い。庶民の暴言と上位層の暴言は意味が違う。
現在、多くの人間は庶民の暴言の在特会に中指を立てて自己満足にはまる自称反差別論者が多いが、問題は上位層の発言を強く糾弾すべきであり、在特会などは、社会を変えていくことで、居づらくなることは目に見えている。
ゆえに上位層にある人間の暴言、それは政府関係者だけではない、野党もそうだし、あなたが勤務している社長もそうだし、とにかく上位層にある人間の暴言、侮辱発言を糾弾しなければならない。
暴言やヘイトスピーチなる言葉はこのように変わる。
決して、「下からではない」「上から変えるべき問題」である。
在特会なんてむしろ「煽動」されて動かされている側だから、「煽動」する側を見定めて、運動は行わなければならない。
なぜ、マスメディアの「差別文化人」は野放しなのか?
はすみさえたたけばいいのか。
しばき隊と出版のヘイトを考える会もまた欺瞞の自己満足でしかない。
これらも、構造的な差別を助長する「差別者」だ。
しばき隊も出版のヘイトを考える会も糾弾されなければならない。


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