労働組合の指導層が、貧困や低所得を、彼らの自己責任にだけ求める思考は間違い

労働組合の指導層が、貧困や低所得を、彼らの自己責任にだけ求める思考は間違い。節約や生活改善で治癒できるレベルではない。まったく日本の労組指導層は、問題の深刻さをわかっていない。ここで提案だ。
日本の指導層は非正規の有期雇用か派遣で働くことを労組の指導層の条件にするにはいいのではないか。
まず、全労連の上部団体の日本共産党の志位委員長は派遣労働者で働いてください。
連合の上部団体の民主党の岡田委員長は、イオンのレジに元旦から働いてください。


にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中