私が頑強に中小企業に税金を廻せ、という最低な主張に反対する理由

中小企業になぜ私が頑強までに税金を廻すな、と主張するのは中小企業は、法人であり、国家に救済されるべき個人ではない。だったら中小企業に税金廻せは、NPOに税金廻せとか個人事業主に税金廻せになり、さらに企業献金の反対論拠を失うからである。
それはあほ左翼がいう大企業優遇とかくだらないことではない。
単にシンプルな原則だ。
企業は「法人」だ。というかそれは個人ではないから企業献金もだめなのだ。
つまり最低賃金デモラーのあほな主張のように中小企業に税金廻したら、だったら企業献金もいいでしょになるに決まっているではないか?もう企業献金批判ができなくなるのだ。
意味わかる?


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