戦後、日本共産党の間違いをいくつか列挙する

戦後、日本共産党の間違い。
原発を核の平和利用ならいいと認める。
尖閣諸島を日本の領土だと言い張る。
不破哲三は企業別労組もまた労組と認める。
関西生コンの産業政策運動を労組が行うべきではない、と権力とともに弾圧する。
中小企業には一面共存一面共闘と言って労働者に対する使用者による権利侵害を作ってしまう。
橋下を異常に敵視し、あろうことか、自共対決のはずが自民党を応援する、という情けなさ。
国民連合政府が実現したら日米安保条約破棄を凍結する、という志位の宣言、さらに国家が危機であれば自衛隊は出動するのが当然だと好戦的になる。
政策がないので憲法第9条を守れしか言えない。
政策で大衆を引き付けることができないので戦争反対くらいしか言えない。
ほかにもあるだろうが、これら日本共産党の間違い、いや、人民に対する犯罪的行為を人民に向かって反省しない限り、誰も日本共産党など、カルトしか投票しない、その結果が大阪選挙敗退だ。
まずは、大阪選挙敗退について日本共産党は人民に反省的釈明をせよ。


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