パリ無差別乱射殺人事件について少しの感想

パリ無差別乱射殺人事件ですが、これもやはり、シャルリー・エブド襲撃事件のような犯罪である。
両者はイスラム国だとかなんとかアラーとかなんとか言って殺人に及びますが、それは日本で言えば秋葉原に自動車で突っ込んだ加藤智弘氏に事件の形態は似ている。
今回の無差別乱射事件の背景になんらかの組織を見出すのは間違いである。
むしろ、事件の背景にある「社会の矛盾」に目を向けるべきである。
今後、さらに増大の予想がこの種の事件である。
偽イスラム国の犯罪ですね。
偽イスラム国の犯罪だから、当然、日本でも行われる可能性はあり、その可能性こそが「日本はテロに狙われる」の意味でしょうね。

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