第13条に基づき、国民の生命・財産を守る組織である自衛隊の予算拡大により国民の生活が重税にあえぎ、窮乏を強いられたら、いったいその自衛隊がなぜ、国民の生命・財産を守っていると言えるのか

スーダンに行く自衛隊に、個別的自衛権の範囲ですか、やはりそれは集団的自衛権ですよね。ですが、交戦権を否認している憲法下の自衛隊が他国の交戦権に協力するのは違憲だが、そもそも自衛権は第9条に存在していないんですが。だから、自衛隊員は特に兵士の地位もなく兵士の権利である敵国兵士を殺傷する権利がない、というのはその条文から発生する。敵国兵士を殺傷したら刑法に抵触する。交戦権を否認しているから「自衛権」はない。
第13条に基づき、国民の生命・財産を守る組織である自衛隊の予算拡大により国民の生活が重税にあえぎ、窮乏を強いられたら、いったいその自衛隊がなぜ、国民の生命・財産を守っていると言えるのか。
ばかばかしいだろ?
軍事費拡大が国民の生命・財産を攻撃する最も最大の原因なのに、その軍事費拡大の自衛隊がなぜ、国民の生命・財産を守るのか。
ありえないww
憲法学者も文化人も生活感覚を失っているとしか考えられない。
自衛隊をなくせば軍事費増大が減るからまさに国民の生命・財産の邪魔は消える。
そして、第13条に基づき、自衛隊が国民の生命・財産を守る組織であれば、それは人民の革命にも協力する、ということだな?
そういうことでいいのか?
木村草太や小林節へ。
っていうか第13条にもとづくならSEALD’Sの防衛隊が自衛隊が行えばいいじゃねえか。
自衛隊と機動隊の銃撃戦だ。そういうようなことでも起きれば、自衛隊の国民の生命・財産を守るという与太を信じてやるわ。
憲法学者へ。


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