あほな憲法学者は自衛隊をなぜか「第13条」とくっつけて国民の財産を守るための専守防衛の組織だとか言い出していますが、現在、安保法制が可決された以降、そんな「建前」を言うことに意味がない

あほな憲法学者は自衛隊をなぜか「第13条」とくっつけて国民の財産を守るための専守防衛の組織だとか言い出していますが、現在、安保法制が可決された以降、そんな「建前」を言うことに意味がない。だから「学者はある意味馬鹿なのだ」。
安保法制とはアメリカのコバンザメではないか。そのコバンザメが、日本国民の専守防衛なんて言い訳通じるか?
ゆえに今では個別的自衛権も言えないのだ。
客観的にみてアメリカのコバンザメにすぎない自衛隊が、なぜ、日本国民の財産を守るために海外へしかもスーダンまで行くのか!あほもいい加減にしろ。そんな現実に向かって

個別的自衛権なら許される、ってお前ら、サロン談義してんじゃねえんだからよw

いまとなっては、日本人民は、自衛隊は違憲、という原則を貫かないと、、もし、自衛隊が急迫不正でスーダンでスーダン人兵士(ゲリラ?)を殺傷したら「それって個別ではないですよね」だ。
で、さらにいえば、スーダン人を殺した自衛隊員には兵士の権利である敵国兵士を殺す権利が担保されていないのだ。
自衛隊員は祖国に帰ったら、刑法に抵触し、牢獄に入るかもしれないのだ。
そんなふざけた「軍隊」があっていいのか!
そういう状況下で抽象的な憲法論は無効である。
われわれ人民はあくまで自分たちの生活を守るため自衛隊は違憲である、安保法制も違憲、集団的自衛権も違憲、日米安保条約も違憲、米軍基地は違憲そして撤去を、100年かかろうがいうべきだ。

そもそも自衛のための「実力」は認める、は自民党の意見ではないか。
ばかばかしいぜ。

自衛隊は違憲

なぜ、私が自衛隊を違憲だ、をいい続けろ、には重要な戦略があるのだ。
今後、安保法制で自衛隊が敵国兵士を殺しまくったら、この自衛隊は違憲、という言葉は、そうか、あなたは政府を止めることはできなかったが、あなたの信念は正しい、になる。あなたは「反戦派」だ。になる。

戦争には裁判はつきものだ。
戦犯を裁く裁判では自衛隊は違憲、という意見表明は強い。


にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中