私は、自衛隊員の味方でいたい、特に下っ端の。

私は、自衛隊員の味方でいたい。特に下っ端の。
自衛隊員こそが安保法制の前線の「戦場」でもっとも酷使される国民であり市民であり人間であり労働者である。
特に下っ端の自衛隊員は、自衛隊内部からも酷使される。
確かに自衛隊は憲法違反であるが、
自衛隊員は憲法違反ではなく、国民であり市民であり人間であり労働者である。
彼らは権利主体である。
私は、自分が戦場にとられる~と騒ぐ金持ちぼんぼんのデモには興味はない。
私が、一番、気がかりなのは自衛隊員だ。
国民の反戦は「自衛隊員」の「存在」を忘却して行われている。
それは「欺瞞」だ。

私は、自衛隊員の味方でいたい。

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