SEALD’sの政治デモに参加して「企業の採用拒否」を今更のように「人権問題」で語る鈍さってなんだろう?

SEALD’sの政治デモに参加して「企業の採用拒否」を今更のように「人権問題」で語る鈍さってなんだろう?日本企業は部落出身者を「採用拒否」してきたではないか。そのような歴史を見ずして今さらSEALD’sの政治デモに参加して「企業の採用拒否」を人権問題として語るのは、遅すぎる。むしろ、SEALD’sに参加した若者はSEALD’sに参加しようが、しなくても「就職口」は「非正規」か「ブラック企業の正社員」というその資本主義の現実を直視しないのは「書斎に引きこもっただけの自称・リベラル」というブルジョアです。用はない。

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