戦争一般に反対してはいけない。その理由

戦争一般に反対してはいけない。

その理由は、国民の自衛戦争は国民の権利であり、それは自国の政府に銃を向ける権利も含まれる。(嘘だと思うならジョン・ロックを読みなさい)、だが、日本国民は、国権の発動たる「戦争」を国民の権利(それが自衛権だ)で禁止している。

国民の自衛権とは国権の発動への禁止そのもののことである。ゆえに違憲をした政府の要人は国民の銃口の前に処刑されても文句は言えない。

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