日本の過去の戦争は国民の反乱の鎮圧である側面が大きい

日本の過去の戦争は国民の反乱の鎮圧である側面が大きい。外国へ放り出して殺す、だ。第二次世界大戦の大日本帝国政府の真の敵は、「日本国民」であった。そう考えれば、日本軍が満州に民間人を置き去りにしたり、沖縄で民間人を日本軍の弾除けにしたり、特攻隊にしたり、人間魚雷にしたり、最終的には「広島原爆投下」「長崎原爆投下」まで「誘導」した。僕は日本が行った満州事変から始まる日本の戦争は、反乱する国民を戦争という手段で「殺害すること」が目的だったとみています。
そして、日本国民は「殺害されていった」。
食糧事情も悪かったので、人減らしを行ったのです。
それが「昭和天皇」を筆頭とする「国体主義者」の面々です。

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