国民は政府批判をすることが日本国憲法上、義務づけられている、それが「言論の自由」の意味だ

国民は政府批判をすることが日本国憲法上、義務づけられている。(言論の自由の保障とは政府批判しても逮捕されない、だ)権利とは国家共同体に対する義務だからだ。政府批判をしないのは憲法に従っていないのだ。それは不断の努力を怠っているのだ。
であれば例えば労働者の要求を日々、企業に要求し続ける労組は日本国憲法の労働三権に照らし、まさに「憲法の意味」を熟知した模範国民である。
そして、その労組を悪質弁護士とともに排除する企業は、憲法を無視した違憲企業であるからさっさと市場から撤退すべきだ。
企業にひたすら団交や争議を行なう労組こそが日本国憲法の定義上、もっとも正しい「主体」である。にほんブログ村 哲学・思想ブログ 社会思想へ
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